活動実績

1.リーダー育成塾

1) 「リーダー育成塾」参加企業実績(2013〜2015年)

エグゼクティブリーダー育成塾「経営の設計学」
指導講師:宮田 秀明 (東京大学名誉教授 社会システムデザイン株式会社社長)
       花田 光世 (慶応大学名誉教授 (財)SFCフォーラム代表理事
       二階堂 忠春(本NLP能力開発協会代表理事 東北福祉大学特任准教授)

・参加企業名
ANAシステムズ蝓 ´螢┘サ  蝪裡圍團如璽織ΕА璽屐 ´蟾渋し弉荼Φ羹
螢掘璽─璽掘次 〇饑呼沖蝓 ´螢好イウィル  住友化学システムサービス
TIS蝓 ‥豕海上日動システムズ蝓 ”抻療典.哀襦璽彜覿函 〇杏プレジション
横河電機

・参加者の部署名
経営企画部 総務部 人事部 人財戦略部 事業推進部 営業部 IT戦略部
システム開発部 システム基幹部 防衛・宇宙営業部

・参加者の役職
社長 取締役 執行役員 部門長 本部長 事業部長 室長 部長
課長(マネージャー) 一般職 (部課長:70〜80%)

2) リーダー育成塾の内容と経過

2015.9〜11月  2015年度エグゼクティブリーダー育成塾「経営の設計学」秋学期
 講師:宮田 秀明 東京大学名誉教授 社会システムデザイン蠎卍后.▲好ル蠎萃役
 講師:二階堂 忠春 (社)日本NLP能力開発協会代表理事 デジタルハリウッド大学客員教授
 第1部:
 1.ビッグデータによる全体最適経営 講師:宮田 秀明
  .妊献織襪複雑非線形問題を解く
   ・デジタル経営 ・アメリカ経営学からの決別 ・非線形を説く経済学へ
   ・非線形システム
  ∩澗虜播経営
   ・なぜ理系の経営学か ・全体最適経営 ・法則の経営から科学の経営への進化
   ・ソリューション経営の限界 ・未来予測 ・連立方程式を解く設計と経営
   ・技術と経営 ・複雑非線形システムの科学・設計・経営とIT
  システムのストラクチャーとメカニズム
   ・ストラクチャーとメカニズム ・プライム問題と金融システムシミュレーション
   ・ビジネスモデルの創り方・制度設計法 ・車の空力設計とビジネスモデルのデジタル設計
  し弍張轡潺絅譟璽拭爾般ね萢渋(製造業の場合)
   シミュレーション経営 ・サービスサイエンスの始まり ・地球物流
   ・見える化のためのComputational Business Dynamics ・実証実験よりシミュレーションを
  シ弍弔硲稗圈癖流・小売業)
   ・非線形で解けない問題を解く ・小売業のSHOWとSERCH ・飲料ビジネス
   ・サービス業のイノベーション ・流通・小売りの革新に向けて ・Numerical
 2.実践「戦略的プレゼンテーション」 々峪奸二階堂 忠春
  自分の話し方を知り、状態を整える
  優れたプレゼンに学ぶ「心を動かす話し方」とは
 第2部:
 1.組織マネジメントとチームワーク  講師:宮田 秀明
  .廛蹈献Дト、ビジョナリーモデルとルール
  ∩反ゥ泪優献瓮鵐箸防要なこと
  チームワーク
  だ気靴ぅ廛蹈献Дト運営法
  ゥ蝓璽澄璽轡奪弯頼とモチベーションを築く
 2.実践「戦略的プレゼンテーション」◆ 々峪奸二階堂 忠春
  κかりやすく伝える、説明力を鍛える
  Д好函璽蝓爾鮓譴

2015.5〜7月   2015年度エグゼクティブリーダー秋学期育成塾「経営の設計学」春学期
 講師:東京大学名誉教授 社会システムデザイン蠎卍后ゝ榲帖―明
 講師:(社)日本NLP能力開発協会代表理事 デジタルハリウッド大学客員教授 二階堂 忠春
 第1部:・価値創造のプロジェクトマネジメント
  .廛蹈献Дトマネジメントの大切さ  ∩和い離廛蹈札后 ´コンセプトとモデル
  ぅ璽蹈戞璽校弭佑抜尭亜 ´ッ擦せ間軸・まとめ討論
  ・チームビルディング実践演習1
  信頼と共感を呼ぶチームのコミュニケーション
  Д繊璽爛瓮鵐弌爾琉媼韻鯤僂┐觧弭優侫譟璽
 第2部:・リーダーシップと人材育成
  /雄牋蘋の大切さ  ▲蝓璽澄璽轡奪廚箸蓮 ´リーダーに必要な構想力
  ぅ蝓璽澄爾防要な変える力  ジ従譴肇咼献腑鵑梁臉擇気い弔泙任眄墜鷓
  ・チームビルディング実践演習2
  β人誉あるチームメンバーとの自己理解・他社理解(検査結果フィードバック)
  Я反イ肇繊璽爐粒萓化のために

2014.10〜12月 2014年度エグゼクティブリーダー育成塾「経営の設計学」秋学期
 講師:東京大学名誉教授 社会システムデザイン蠎卍后ゝ榲帖―明
 第1部:ビッグデータによる全体最適経営
  .妊献織襪複雑非線形問題を解く  ∩澗虜播システム  システムとストラクチャーとメカニズム
  し弍張轡潺絅譟璽燭般ね萢渋  ナ流・小売業のケース  製造業のケース
  Д妊献織觀弍弔帆和づマネジメントの両方があれば最強

2014.5〜7月 2014年度エグゼクティブリーダー育成塾「経営の設計学」春学期
 講師:東京大学名誉教授 社会システムデザイン蠎卍后ゝ榲帖―明
 第1部:価値創造プロジェクトのマネジメント
  ー匆顱自然を理解する  ∋廚すみの恐ろしさ  A和い離廛蹈札后 ´ぅ灰鵐札廛
  ゥ皀妊襦 ´Ε璽蹈據璽校弭佑抜尭亜 ´短い時間塾
 第2部:リーダーシップと人材育成
  .蝓璽澄璽轡奪廚梁臉擇機 ´▲蝓璽澄璽轡奪廚箸蓮 ´リーダーシップに必要な構想力
  ぅ蝓璽澄璽轡奪廚防要な変える力  ジ従譴肇咼献腑鵑梁臉擇
  賞賛の文化・いつまでも青二才でいる成長力  努力と集中と哲学がインフラ

2013.7月〜2014.2月 2013年度リーダー育成塾
 第一部「価値を生み出す正しい仕事の方法」
  講師: 銑А‥豕大学教授 宮田 秀明
  ―里離ーバービューと進め方
  ∋纏の方法1「プロジェクト思考」とは何か  仕事の方法2「ビジョンという戦略力」
  仕事の方法3「創造のプロセス」を構築する  仕事の方法4 競争力のあるコンセプトを生み出す
  せ纏の方法5 コンセプトを具体化(デザイン)する  仕事の方法6 チームの力を最大にする
  セ纏の方法7 マネジメントの技術とは  仕事の方法8 危機に対応する能力
  仕事の方法9 三つの能力・二つの哲学  仕事の方法10 仕事力を高める思考習慣術
  Я躋臚は世硫顱.蝓璽澄爾傍瓩瓩蕕譴襪海6か条

 第二部「新しい働き方のデザインを支援するファシリテーターの育成」
  講師:─銑 慶応大学教授 花田 光世
  ┘轡縫△了纏のデザイン  若手に向き合う  新しいつながりのデザイン
  あたらしいファシリテーター型リーダー

 第三部「製品の製造販売のグローバル経営」
  講師:蠱秒アソシエーツ社長 多摩大学客員教授
     フライシュマンヒラードジャパンシニアバイスプレジデント 佐藤 勝彦氏
  日米の自動車産業の実践知から学ぶグローバルビジネスリーダーシップ

2.セミナーおよびサロン

2013.8〜12月
  講師:筑波大学社会人大学院准教授 木野 泰伸
  々岷蕁 ハイ・パフォーマンス・チーム
      ワールドカフェ: ハイ・パフォーマンス・チームの生成方法
  講演: 自律型人材の育成
       ワールドカフェ: 自律型人材の育成
  9岷蕁 コーポレイト・ユニバーシティーの動向
      ワールドカフェ: 研修のカリキュラムを考える

2013.7.22 2012年度セミナー実績

2013.3.5 2012年度第6回セミナー’イノベーションとリーダーシップ’
 _奮悗砲茲襯ぅ離戞璽轡腑
 ▲廛蹈瀬ト・イノベーション
 システム・イノベーション
 ぅ蝓璽澄璽轡奪廚鮴犬す組織作り

2013.2.5 2012年度第5回セミナー’リーダーの支援を考える’
 .蝓璽澄爾砲海宗∋抉腓必要
 ▲┘哀璽ティブコーチング・メンタリングとは
 リーダーの選抜とカウンセリングを担当する専門職としてのキャリアコーチとは

2013.1.10 2012年度第4回セミナー’プロジェクト・リーダーシップの獲得’
 .瓮鵐弌爾離戰トルが合うことがすべての先決
 境界線にこだわると安全なのか
 成算こそが必然的な成功の基礎
 い匹Δ垢譴估整婬擦獲得できるか

2012.10.16 2012年度第3回セミナー’普通の人がリーダーになるには()’
 .┘蝓璽箸世韻リーダーの条件ではない
 普通の人の人間力を鍛える
 8従譴嚢佑┐觜夫からリーダーへ

2012.9.11 2012年度第2回セミナー’復興プロジェクトのリーダーシップとマネジメント’
 ‖膤惴Φ羲七弍弔話羮企業経営
 造船業退潮はリーダーシップの失敗
 E賈棉興のために一番必要なリーダーシップ

2012.7.10 2012年度第1回セミナー’結果を出すための個人PM’
 .粥璽襪般槁犬両綣蠅弊瀋
 ∪果を出すための個人のPMのしかたと関連する分野
 リーダーのインテグリティと留意点

2012.3.22 セミナー’普通の人がリーダーになるには()’
テーマ『前向きに一歩踏み出す個を支援するリーダーの役割』
 .ャリア自立が必要な背景
 ▲ャリア自律を促す仕組みとは
 キャリア自律の実践
 ぅャリア自律を支援するリーダーの役割
 タ轡皀船戞璽轡腑鵑汎き甲斐の提唱
 Εャリア自律をベースとした人的資産開発の人事モデル
 Г弔覆りを資産化するソシアルキャピタルモデルとは

2011.10.27 強いリーダー育成研究会 設立記念シンポジウム
当法人の設立記念シンポジウムは、10月27日に開催され、エントリー250名で盛会でありました。


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